第30回日本乳癌画像研究会

演題募集

第30回日本乳癌画像研究会における一般演題の登録を下記の要領により行います。

演題登録には大学病院医療情報ネットワーク(UMIN)の演題登録システムを使用いたします。

UMINのセキュリティーポリシーについてはこちらをご覧ください。

演題登録画面へ進むボタンは本ページ下段にございますが、以下の注意事項を十分お読みいただいた上で演題登録画面へおすすみください。

演題募集期間

2020年10月1日(木)~10月30日(金)正午
11月13日(金)正午(延長しました)
11月30日(月)正午(再延長しました)

演題登録方法

UMIN(大学病院情報ネットワーク)の演題登録システムを利用したオンライン登録のみとなります。

  • 演題登録画面の指示に従って、必要項目を全て入力してください。入力の際は、記載されている注意事項に十分ご注意ください。
  • 必要項目のパスワードは、任意のパスワードを設定していただきます。このパスワードと演題登録時に自動的に発行される演題番号がなければ、演題の確認・修正・削除はできません。パスワードは忘れないように管理してください。なお、セキュリティの関係上、運営事務局ではパスワードに関してのお問い合わせには一切応じられません。
  • 応募者自身が間違えて入力した内容につきましては、運営事務局では一切責任を負いません。登録ボタンを押す前に、必ず内容に間違いがないかどうかをご確認ください。
  • 下記の登録画面にて、必要事項を入力し、演題登録を行ってください。演題登録が完了いたしますと、ご登録のメールアドレスに完了通知が送られますので、必ず受信のご確認をお願いします。
  • 受領通知、演題の採否・発表日時のご案内をメールにてお送りいたしますので、必ずメールアドレスを入力ください。
  • 登録完了時に登録番号が表示されない場合や、登録完了より一日経過しても受領通知メールがお手元に届かない場合は、登録が完了していない可能性がございます。 受領通知メールが届かない場合、必ず演題申込締切日までにメールにて運営事務局まで登録の有無をご確認ください。

発表形式

今回公募する演題は主題プログラムならびに一般演題です。

演題募集区分
1 セミナー1「乳癌画像診断に必要な知識」【指定】
2 セミナー2「診断を極めるための画像処理(汎用機での工夫)」【指定】
3 シンポジウム1「マンモグラフィの読影を極める」【指定】
4 シンポジウム2「超音波診断を極める」【指定】
5 シンポジウム3「MRIを極める(造影と新技術)」【指定】
6 パネルディスカッション1「新しいモダリティ―」【公募、一部指定】
7 パネルディスカッション2「AIによる画像診断最前線」【指定、一部公募】
※投稿システム内では【指定】となっておりますが、公募も受付ます。
8 パネルディスカッション3「超音波、石灰化、Twinkling artifact(基礎と応用)」【公募、一部指定】
9 パネルディスカッション4「総合判定の実際」【指定】
10 企画1「ハンズオン(超音波・インターベンション・マンモグラフィ)」【指定】
11 企画2「画像クイズ(トモシンセーシス、ABUS、MRI)」【指定】
12 企画3「なんでも相談室」【指定】
13 特別企画「診断に難渋した症例」【公募】
14 一般演題(口演)【公募】
15 一般演題(ポスター)【公募】

※演題の採否について
演題の採否ならびに発表形式の決定は当番世話人一任とさせていただきます。
後日、ご登録いただきましたメールアドレス宛にご連絡いたします。

応募カテゴリー

下記いずれかのカテゴリーをご選択ください。

カテゴリー
1 検診 8 CT
2 精密検査 9 PET
3 疫学・予防 10 検査技術
4 啓発・教育 11 新技術
5 マンモグラフィ 12 インターベンション
6 超音波 13 その他
7 MRI

文字制限

  • 演題名:全角50文字以内
  • 抄録本文:全角600文字以内(図表登録を行う場合、全角400文字以内)

演題登録、および確認・修正・削除

演題登録、および修正には、暗号通信を推奨しております。暗号通信をご利用いただけない場合のみ、平文通信をご利用ください。

  • 登録内容の修正・削除は、「確認・修正」ボタンより期間中何度でも可能となります。
  • 登録番号(演題登録時に発行されたもの)と、パスワード(ご自身で入力されたもの)を入力してください。
  • 画面上で修正し、最後に更新ボタンをクリックしてください。削除も同様の方法で可能ですが、一度削除しますと元には戻りませんので、「修正・削除」のボタンの押し間違いには、くれぐれもご注意ください。

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